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一眼レフカメラ

2016年2月23日 (火)

レキサー 2933倍速XQDカード「LXQD64GCRBJP2933」のテスト

購入はしたものの神棚にお供えしたままのレキサーのXQDカードですが、どれほどの実力なのかちょっとだけ試してみました。
D4sにセットして連射で何枚連続撮れるかをCFと比べてみます。連射は11枚/秒で記録は14bitロスレス圧縮RAW+Jpeg(Fine)です。
比較するカードは
 ・SANDISK ExtromePro 64GB 160MB/s(最大書込速度150MB/秒)「SDCFXPS-064G-J92」
 ・Lexar プロフェッショナル 2933倍速シリーズ XQD2.0カード 64GB「LXQD64GCRBJP2933」

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CFは約46コマ連写、XQDカードは約68コマ連射
さすがにXQDの440MB/秒(最大書込速度400MB/秒)ははっきりと差が出ました。
問題はXQDからPCへの取り込みですが、SONYから出る予定の新型が発売延期になり発売日未定となったために急きょ違う製品を取り寄せました。

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取り寄せたのは同じくSONYの「MRW-E80」です。問題は購入したXQDカードが読めるか心配でしたが、全く問題なく読むことが出来ました。
当然、転送速度も相当早いです。

2016年1月 6日 (水)

ついに出たNikon「D500」

今朝方、通勤途中にそろそろ「D5」が正式発表される頃だと思いスマホを見たらなんと「D5」どころか「D500」も同時発表。一か月ほど前に噂はありましたが、本当に出てくるとは・・・。
興奮して朝買った「六甲のおいしい水」をお手洗いに忘れてきてしまいました・・・(涙)

ヨドバシでの価格を見ると「D5」が75万は予想以上。高くても70万弱と思っていたのですが。「D500」は出れば25万ほどとみていたのがピンポーン!
しかし拡張とはいえ「D5」のISO384万って、どんな世界なんでしょう~~~

2014年9月13日 (土)

ニコン「D750」

2週間ほどでしょうか、フォトキナにあわせて新型デジイチ発表の噂が、今までのDX機よりFX機へ話が変わり、それも700番台になるとのことで、かなり期待したのですが、ふたを開けてみるとなんと中途半端な・・・。
昨日は朝から期待しながらネットを見ていたのですが、昼前に外観のリーク写真が現れたのを見てガッカリ。「これって600番台と同じではないか・・・」。左肩のモードダイヤルが600バンや7000番台と同じ、ファインダーが角窓。
そして13:00に正式発表。
えっ、シャッター速度は最高1/4000。連写は6.5枚/秒。あ~~ぁ キャノンがうらやましい。7D2は確実に出てきそうだし、これじゃ~ ダメよ~ダメダメ 

2014年2月25日 (火)

本日のお買い物

今日は東京へ出張。帰りにちょこっと秋葉へ寄ってADC用の足りない部品を購入してきました。スケルトン以外は手持ちで何とかなりそうなので、立ち寄ったのは若松だけです。

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買い物を終わらせてから、銀座のニコンプラザに行きたかったのですが、さすがそれだけの時間はないのでヨドバシの秋葉へ寄ってきました。目的は本日発表になったニコンのフラッグシップモデル「D4s」のカタログ調達です。本当はニコンプラザで現物を見たかったのですが・・・。
ヨドバシで予約価格648千円だそうです。さすがフラッグシップ、高いですね~~~。さぁ、D300s後継機の登場は期待できそうにないのでこちらに方向を変えますか。月に1万円ずつ貯めて「よし、5年後だぁ~!」。
あぁ~あ、やっぱり指くわえて見ているしかないですね・・・(涙)

2013年11月17日 (日)

ローパスフィルター清掃

約1ヶ月前に、ニコンよりD600の後継機D610が発売されましたが、D600はわずか1年という短命品でした。D600は「ローパスの汚れがひどい」との噂が発売当初よりあり、そのため購入になかなか踏み切れなかったのですが、昨年の12月に思い切って購入しました。私の個体は運良く、心配したローパスの汚れは全く問題ありませんでした。
それでもニコンのショールームに行くついでに数回ローパスの清掃をしてもらっていますが、さすが保証ももう少しで切れます。保証期間内は清掃は無償ですが、保証が切れると優勝扱いとなってしまいます。
そこで自分で清掃すべく、ニコンで行っている無料の「ローパスフィルター清掃講座」に先月行ってきました。やってみると簡単とは行きませんが、練習するしかないでしょうといった感じです。
ニコンよりクリーニング用品をセットにした「ニコンクリーニングキットプロ」が販売されていますが、結構良い値段がするので自分で集めてみます。ニコンの方も「自分で揃えた方が安く付きます。」と言われていて、高く付いているのは説明用のDVDだとのことです。
まずブロアーですが、クリーニングキットに収められているのと同じ「UN ジャンボ ハリケーン ブロアー」です。ブロアーは数個持っていますが、中にくっつき防止の粉が入っていないものとのことで、同じものをついでに購入しました。

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次はフィルターを拭くための紙「シルボン紙」です。こちらは500枚一包が2つ入って1,050円です。ニコンプラザでも売っていますが、ポイントが付きますのでヨドバシで購入しました。1枚約1円ですので、一拭きしたらどんどん新しいものに交換してくれとのことです。1円をけちって数回使って、かえってローパスを汚してしまうと、かえって高くついてしまうとのことです。

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このシルボン紙を巻き付ける「クリーニングスティック」ですが、こちらは販売されていませんので割り箸などを利用して作成します。講座で使用した時の大きさを思い出しながら、割り箸と菜箸を削って作りました。

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そしてクリーニングに使用するクリーニング液ですが、これはなんとその辺の薬局に売っている「無水アルコール(エタノール)」です。カメラコーナーに行くと、いろんなメーカーのクリーニング液が販売されていますが、「メーカー品にはいろんな溶剤が入っているので使用しないで下さい。」とのことです。ただし間違っても水分が入っているので、消毒用を買わないようにとのことです。

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帰ってからネットで調べて見ると、ニコンのサービスセンターではアルコールに「ハイパークリーン EE-6310」といった物を混入しているとのことです。調べるとなんとオリンパスで製造されていて、揮発性がひじょうに高い高品質手拭き専用洗浄液とのことです。清掃のこつは、拭いた後のアルコールがいかに早く揮発するかにかかっていて、乾きが悪いと白っぽいアルコール後が残りますので、冬場は多めに混入するとのことです。
18リットル缶で販売されているそうですが、小分けして販売してくれているところがありました。

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シルボン紙にアルコールを適量染みこませるのに、ちょっと大げさとは思いましたが、クリーニングキットにも入っている「ハンドラップ」もいっしょに購入しました。購入した物は東京硝子器械(株) の「Handlap 150mL」でクリーニングキットに同梱されているものと同じものだそうです。

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2013年10月23日 (水)

これはびっくり・・・。 ゴーヨンの力

10/14になりますが、前日に池へ様子見に行った時「オオタカ」が来ているのが確認出来たので、機材をかついで出かけました。そしてその日はゴーヨン(AF-S NIKKOR 500mm f/4G ED VR)のデビューでもあります。値上がり前に購入していたのですが、外への持ち出しは初めてです。サンニッパにしてもゴーヨンにしても、一気に10万値上がりしたのはびっくりでした。
着いてまもなく、はるか上の方を何かが飛んでいます。カメラを向けて数枚撮影し、後から確認すると「チョウゲンボウ」のようで、スズメか何かをつかんでいるのがなんとなく分かります。なお写真は大幅トリミングして、シャープネスを少し入れています。

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その後は、何の変化もなく時間だけが過ぎていきます。あまりにも退屈なので、伊丹空港より離陸した飛行機を時々撮影します。帰ってから確認すると「ゴーヨン」の力にびっくりです。
下の写真は、縮小のみでトリミングは行っていません。ちなみにカメラはD7100ですので35mm換算750mmです。

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そして下の写真は、上のB777-200(JA8981)のコックピット当たりを等倍で切り出したものです。掲載している写真は多少圧縮していますので、少しぼやけていますが、それでもサングラスをしたパイロットが2名ちゃんと確認出来るとおもいます。いや~、びっくりです。

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結局、その日は5時間ほどいましたが帰り間際に、はるか上空でカラスを追いかける幼鳥を見かけただけです。また前日に見かけた白い翼のカラスも一回確認出来ただけで、こちらはピントが後ろにもって行かれ証拠写真にもなっていませんので、掲載無しです。

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2013年10月18日 (金)

ソニー デジカメ 「RX-10」「α7」見学

ここ数日で、SONY・パナソニック・富士フイルム・ニコンと新型カメラを続々と発表しましたが、その中で16日に発表されたSONYのフルサイズ・ミラーレス一眼「α7」「α7R」と高倍率ズームコンパクト「RX10」を、本日有楽町で仕事をしていた関係で合間を見て、銀座のSONYショールームへ見に行ってきました。なおカメラの撮影はOKですが、撮った写真の持ち帰りはダメとのことで、SONYのショールームですのでRX100で撮影してきました。
まずは「RX10」ですが、外観は想像以上に大きいと言うのが第一印象です。

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レンズはニッパチ通しの24-200mmのツアイスと、相当な絵を見せてくれそうです。センサーは多くの予想を外し「RX100」と同じ1インチセンサーとなっています。私もてっきり「RX10」の噂が出た時は「APS-C」と思ったのですが、全くの的外れでした。
下は最大にズーミングした時の全体ですが、最大にせり出して時点でも重量バランスが崩れることはありません。

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ファインダーは当然「EVF」で、どうも光学ファインダーに慣れた目にはしっくり来ません。後面の液晶はチルトになっています。

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時間があまりないのでそこそこに下のフロアへ、「α7」を見に行きます。こちらはちょうど並んでいる人もなく、すぐに手にすることが出来ました。私の手元に来たのはフルサイズ3640万画素の「α7R」で、レンズは「FE 28-70mm F3.5-5.6 OSS 『SEL2870』」が取り付けてありました。
今回発表された「α7」は、フルサイズの「NEX」として噂されていた機種で、ふたを開けてみると「α7」という名前で出てきました。そして同時に「NEX」の名前は今後使用しないそうです。ちなみに「NEX」は“ネックス”でも“エヌエックス”でもなく、ストレートに“エヌ・イー・エックス”と読むのが正解だそうです。

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フルサイズセンサーを使用しているとは思えないほどコンパクトで、「α7R」はD800とほぼ同じ画素数ですがひじょうに小さくまとまっています。デザインは好き嫌いの分かれるような気がします。
ファインダーは当然EVFですが、ファインダーを覗きながらちょっとカメラを振ってみても、画像が流れてしまい流し撮りには使えそうもなく私的にはちょっとなじめません。ほとんどのEVFはなんかギラギラした感じがして使う気になれません。EVFの技術もかなり進歩しているはずなのですが、やはりOVFと比較するともう一歩の感じです。その中で唯一これは良いなと思うのはオリンパスの「OM-D E-M5」で、ファインダーは小さいのですが、かなり素直な感じがします。
シャッター音はSONYの一眼と同じ系統の音で、やはりニコン製のメカニカルなシャッター音になれた耳ではさみしく感じます。
後面の液晶パネルはもちろんチルト式です。

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時間が無かったので少ししか触れませんでしたが、私的には双方とも「ほしい」との気持ちは湧いてきませんでした。それはやはりEVFとシャッター音です。
ニコンからは「D620」および「D5300」が発表されましたが、この2機種はスルーし、噂がだんだん無くなって来つつあるD300Sの後継機「D400」の登場を待ちましょう。

2013年9月15日 (日)

我が家に「GITZO」がやってきた・・・!

今まで望遠レンズ用の三脚はスリックの「カーボンマスター923PRO N」にマンフロットのビデオ雲台「503HDV」を組み合わせて使用していましたが、最近剛性不足が気になりだしてきました。そこで今まで良いのは分かっているのですがあまりにも高価すぎて、ただ指をくわえて眺めているしかなかった、この世界では定番のGITZOを思い切って購入しました。

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何度も何度もヨドバシに現物を見に行き、軽いわりにがっしりとしており、さわればさわるほど「ほし~い!ほしいよぉ~~!」の思いがこみ上げてきます。そして昨日の夜、貯まったポイントをフルに使用することにして、ついに「ヨドバシ.com」で“購入”ボタンを押しました。そして今日の午前中に到着です。

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購入したのは「システマティック三脚“GT4542LS”」です。サンニッパのレンズなら3シリーズ(脚径32mm)でも十分だと思われるのですが、ゴーヨンを考えると4~5シリーズになります。4シリーズ(脚径37mm)には、ほしい3段式がありません。ネットを調べると3シリーズでもゴーヨンが使えると一部で言われていますが・・・。5シリーズ(脚径41mm)はちょっと重たすぎることを考え、3~4シリーズのどちらにするかかなり悩みましたが、3シリーズを購入した後で「やはり4シリーズにしておけば・・・」となることが今までの経験上あり得る確率が高いので、4シリーズにしました。ただし3段式は有りませんので4段式です。
ちなみに今まで使用していたスリック製のは脚径32mmで3段式です。

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システマティック三脚ですので、通常の三脚のようにエレベータは付いていなくて、エレベータはアクセサリ扱いとなっており、シンプルなトッププレートが付いているだけです。このまま雲台を付けても構いませんが、ビデオ雲台には水平方向を調整する機構がありませんので、このままですと脚を伸ばしたり縮めたりしながら水平を取らなければならなく、ひじょうに面倒くさいのは目に見えています。
今まではマンフロットの「ボールカメラレベラー“438”」を使っていたのですが、せっかくのシステマティックですので、今回は“ハーフボール”で水平調整をすることにします。

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トッププレートを取り外し、ハーフボールを固定するためのお椀型の受け皿「ビデオアダプター“GS3321V75”」を取り付けますが、交換作業に工具は一切不要で簡単に行えます。かといって取り付け後にガタが有るわけでもなくしっかりとしています。この辺がプロも絶賛するところなんでしょうね。

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上がマンフロットの「75mmハーフボール“520BALL”」で底部が丸い半球形をしています。ビデオアダプターはGITZO製とメーカーはバラバラですが、何の問題もなくシステムが組めるところが素晴らしいです。

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トップにハーフボールを取り付けます。ハーフボールの下にあるグリップをゆるめ、ハーフボールを軽く前後左右にくるくる動かし、簡単に水平を調整することが出来ます。水平を取るのにわずか数秒と優れものです。

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新しい三脚に今まで使用していた、ビデオ雲台「503HDV」を取り付けます。なかなか良いですね。本当はビデオ雲台も定番の「ザハトラ-」に交換したいところですが、雲台だけで10万円以上しますので、とてもじゃないですが買えるような代物ではありません。「GITZO+ザハトラー」だと三脚周りだけで20万以上になっちゃいます。

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「D7100」に「80-400ズーム」をのっけてみました。このクラスのレンズなら何の問題もなく、カウンターバランスの調整が出来、レンズを水平・上向き・下向きと動かしても、どの角度でも止めたいところでスパッと止まりますが、この雲台ではサンニッパがぎりぎりです。さすがにゴーヨンでは全くもって調整不可能ですので、もう少しお金を貯めて雲台の変更を計画中です。
脚も3段目まで全て引き出せば、ファインダーがちょうど目の高さぐらいで4段目を引き出す必要はなさそうなので、使い勝手も良さそうです。脚の引き出しやしまう時も、今までのスリック製と比べて引っかかりもなく、滑るように動きびっくりするほどスムーズです。
今まで使用していたスリック製の脚は最大搭載荷重7Kgでしたが、今回のGT4542は25Kgと全く異なります。脚だけの重さはスリック製が2,350gでGT4542は2,310とほとんどいっしょですが、パイプ径も一回り大きくひじょうに安定しています。スリック製も決して安くはなかったのですが、「923PRO」は“MADE IN JAPAN”とのことで日本製を信じたばっかりに、GITZOにたどり着くまで、またまた無駄なお金を使い遠回りをしてしまいました・・・(涙)

2013年6月 2日 (日)

B787運行再開

B787の運行が再開されましたので、今日は久しぶりのB787ご対面を目的に伊丹スカイパークに出かけます。予定ではすでに東京からの便が駐機場にいるはずですが、なんかトラブルで今日は来ていないようです。
午前中に鹿児島からの便が一便ありますので、他の飛行機を撮りながら待ちます。着陸時のタイヤ煙をねらってみます。このようなシーンがいとも簡単に撮影できるのがスカイパークの良いところではないでしょうか。

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10時15分、時間通りにB787がやってきましたが、ちょっと雲が多くなってきて良い色が出ません。また着陸の場所が木立とちょっと被ってしまい、タイヤ煙の瞬間は良い感じでは撮れませんでした。

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その後せっかく来たので、もうしばらく待って天草エアラインのイルカ号を待ちます。こちらも昼過ぎに時刻通りに到着です。

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こちらは今年の2月より飛んでいる新デザインの機体ですが、いつ見ても可愛いです。今日は空の色は悪いですがシャッタースピードを遅めにして、プロペラの回っている感じを出します。

2013年2月16日 (土)

新兵器投入

今日は新兵器を投入して、いつもの池に行ってきました。しかし今日は時々雪も舞う、めちゃくちゃ寒い日でしたが、そんな日にもかかわらず先客が5名、いつもの顔ぶれです。挨拶をして、中に割り込ませて頂きました。ありがとうございます。

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新兵器とは何かといいますと、ベルボンの「望遠レンズサポーター(SPT-1)」です。望遠レンズにテレコン経由でカメラを取り付けると、レンズとカメラ間にガタが出ます。このガタを無くせれば、少しでもブレ対策になるのではないかと思い、ネット上をいろいろ捜すとこの「SPT-1」がヒットし、それなりに効果があるようなので購入して見ました。
上の写真でレンズの三脚座からカメラ側に伸びて、カメラの三脚取り付けネジと固定しているものです。取り付けてみるとガタもなくなり、カメラを振る時もちょうどハンドルとなり、なかなか良さそうです。後はオオタカを待つのみです。

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しかし今日は4時間以上粘りましたが、数回飛び出しただけで狩猟シーンはありませんでしたので、ユリカモメやカモなどと遊びます。上のユリカモメはノントリです。結局新兵器の威力は今日は確認出来ませんでした。
なお最近、ここにはD7000ばかり持ち込んでいます。やはりAPS-Cの1.5倍は魅力です。来週、D7000の後継機が発表されるとの噂が本日流れましたが、連写スピードと連写枚数のアップがあると、うれしいのですが。

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